自由な生活から、不自由な現場仕事へ
こんにちは永瀬です。

アメリカでも花粉症がひどいです。。
去年はそうでもなかったのに。
今年は多いのかな。

(最近見た壁画です)
最近、アメリカでいろいろ事情があり、
久々に、ガッツリ現場仕事したのですが、
やっぱりいつもやっている
リモート仕事、オンラインの仕事って
すごく自由があっていいなと、
改めて感じました。
現場の仕事って、時間の拘束が
一番キツイなって感じます。
「あなたは何時から何時までここにいなさい」
というのが決められてしまうこと。
もちろん撮影とかあると、拘束はあるんですが、
1日だけとかなので、それはあまりキツくない。
だけど、毎日同じ場所に一定時間いるって
かなり大変ですよね。
それが当たり前の人も多いと思うけど。
自分はここ数年間、
・好きな時間に仕事して
・好きな時間に休憩して
・好きな場所で仕事して
という感じなので、
それだけでも相当、自由度ありますよね。
なんか久々に現場仕事をして改めてそれを感じました。
そして、思い出したことがあって、
20代の時にコールセンターで働いたんですが、
朝9時〜18時までやりたくないことを週5日間やってました
もちろん、仲間と話して楽しいこともあるし、
ツライばかりじゃかったけど、
ふと、
「このまま毎日やりたくないことやりたくない」
と思いました。
それで、起業を目指すわけです。
起業しても、最初はとても大変だし、
普通に働くより大変なことが多いと思う。
だけど、自分の意思で毎日行動を決めていたので、
大変でもそれは良かった。
そして、チーム化をしていくと、
自分の自由度が増えていき、
気がつけば、毎日やりたいと思うことだけ
やれるようになっていった。
それは、遊びとかではなく、
自分の場合は主に仕事だけど、
自分がやりたい活動だけできる
やりたいことだけできるって
かなり幸せなことですよね。
そして、それは自分の人生を
自分でしっかりコントロールすることでもある
もしかすると、これを見ている人も、
そのように生きたいと思う気持ちがあるかもしれない。
そんな人のために、何か助けになることを
していければと思います。
久々の現場仕事で、感じたので、
シェアしました。
それでは!
永瀬エイジ
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