ぬるま湯デザイン塾

WEBデザイナーとして必要なデザインスキルとWEB制作スキルを完全習得
現役デザイナー/現役コピーライター/現役マーケッター/現役経営者の尾上氏が完全監修
オリジナルの圧倒的ポートフォリオサイトをエキスパート講師陣とともに徹底サポート

基礎編

事前準備として、デザイナーとして必要なツールや使用ソフト知識 WEBデザインの概要・原則・HTML/CSSを読み解く力を学習

実践編

圧倒的制作スピードの習得ランディングページやオリジナルサイトの制作など、実務経験を通して圧倒的ポートフォリオ作成を目指します

サポート

修了後も講師との専用チャットで永続的サポート。
学習時から実務。さらにはフリーランスになるまでを仲間としてアドバイス

お知らせ

担任講師紹介

和智 眞奈美(わち まなみ)

第一線で活躍するフリーランスのママさんWEBデザイナー

2児の母として専業主婦をしていたが、2017年に離婚を経験。
山深い田舎なこともあり、「お金が必要なのに子育てしながら街まで出られない…」
そんな絶望的な状況から『働く選択肢が家しかない』ことからフリーランスWebデザイナーを目指すことを決意。ぬるま湯塾を卒業し、2018年からフリーランスのママさんWEBデザイナーとして活動スタート。女手ひとつで家庭を第一にしながら、WEBを活用した自由度の高いWEBデザイナーと言う仕事を両立させている。

加藤 愛(かとう あい)

フリーランスWEBデザイナー

高校卒業後に都内のミュージカルの専門学校に通い、アルバイト生活をしながら気がつけばマッサージ師となる。これまで数々の資格取得に失敗し、長続きしない性格からこれまで何のスキルも身につけることができず、ボディケア・リフレクソロジーなど、7日間の研修を経てマッサージ師として5年の月日が経つ頃・・・やりがいを見つけられず「このままで良いのか?」と日々自問自答しながらの日々を過ごす。そんな中、自由な働き方や時代にマッチしたWEBデザイナーという働き方に魅力を感じ、フリーランスのWEBデザイナーを目指す。ぬるま湯塾の経験を活かし、フリーランスのWEBデザイナーに転向してからは拠点を兵庫から東京に移し活躍中。

櫻井 克洋(さくらい かつひろ)

現役サッカー選手兼フリーランスWEBデザイナー

2016年からドイツやモンゴルなど世界のクラブチームで活躍していたが、2020年のコロナウイルスの影響と昨年運悪くチームとの契約がまとまらず、一時帰国を余儀なくされる。帰国後はコロナの影響から練習もままならず、サッカーでの収入がゼロに。日本で警備会社でのアルバイトをしながら生計を立てるも、貯金ゼロ、肉体的にも精神的にも限界の状況から自由な働き方を目指しWEBデザインに出会うが、これまでにパソコン経験ゼロの全くの初心者。
尾上氏のぬるま湯塾に出会い、初めてパソコンを購入する所から3ヶ月でデザインをマスター。現在は、サッカー活動を徐々に再開し、サッカーを中心とした自分の好きな時間と場所で働ける理想的なWEBデザイナーの働き方を実現している。

林ビクトリア亜紀(はやしびくとりああき)

現役フリーランスWEBデザイナー

福岡出身マニラ在住。学生時代はシンガポール&ロサンゼルスにて4年間を過ごしたトリリンガル。フィリピンの家族を養うために仕事第一でがむしゃらに働くも、職を転々とする不安定な日々。気がつけば30歳を迎え、手に職を身につけどこからでも仕事ができるWEBデザイナーを志すも、独学で始めたプログラミングは3ヶ月で挫折。独学は諦めるべきかと悩んでいた時に”ぬるま湯デザイン塾”と出会い、たった3ヶ月で基礎を徹底的に学び直し、フリーランスとして活動を開始。 「人生は本当にいつ何が起こるかわからない。10年前の私がまさかWEBデザイナ-を目指すなんて。何か新しいことにチャレンジすると知らない自分に出会えるかもしれません。」

五十嵐千裕(ちひろーかる)

フリーランスデザイナー

1日8時間拘束される会社員としての働き方に限界を感じていた頃、ぬるま湯塾の動画に出会い、銭湯が好きだったことから運命的なものを感じ、即入塾。朝5時に起きて出社前の3時間でカリキュラムを進め、3ヶ月のカリキュラムを2ヶ月半で修了。卒業後もSNSにデザインを毎日投稿し、SNS経由で仕事を獲得できたことから自信をつけて、卒業後半年でフリーランスへ。現在は、デザインに限らずイラスト、動画編集、ライティングなど幅広い分野で仕事を獲得中。将来は、どこでも稼げるスキルを携えて、暖かい田舎で半自給自足生活をするのが夢。

ぬるま湯塾の理念

「どなたでも歓迎」「誰でも簡単にデザインできるようになります」
私はこの手のデザインスクールや、学校、レッスンが嫌いです。

デザインは難しい。ちょっとやそっとシャレて綺麗かっこいいものを作れるようになったくらいでは、絶対にデザイナーとしてやっていけない。一生懸命がんばった証として一つのデザインの断片が表現できるようになるから楽しいのであり、意味がある。

デザインについて本気で努力した者だけが手にすることができる「反応が取れるホンモノのデザイン」と出会うことが許され、目的達成するためのWEBサイトデザインが出来るようになるのだと思う。 その志ある者には「年齢、性別」「センス」「上手、下手」など一切関係なく全てを受け入れ、私が独学でWEBサイトの解析を通して培った最高と自負するデザインノウハウにかけて絶対に裏切らず、共に歩み、そして教えていく!これぞ、ぬるま湯塾の精神。

株式会社Live出版 代表取締役 / ぬるま湯塾塾長 尾上博輝